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11月22日 日本文明論シンポジウム 世界史の中の江戸文明 現代を救う江戸文明の魅力に迫る!

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こんばんは。


本日は、第3回日本文明論シンポジウムのお知らせです。

日本の教育

日本の歴史

日本の伝統文化

日本の芸術

日本の未来

に興味のある、志高き皆々様のご参加を心よりお待ちしております。


共に学び、共に手をとり、明るく、希望に満ちた未来を創りましょう!!!


なお、18時からは夕食をいただきながら、「日本の未来(あした)を語る会」も別途企画致しました。夕食交流会に参加可能な方は

伝承文化研究所

TEL 0333195361 

MAIL denshou_bunka@yahoo.co.jp 

までその旨をご一報くださいませ。詳細をお送り致します。


皆様と共にかけがえのない時間を過ごせることを願って。

逸見康成  拝


第3回日本文明論シンポジウム 世界史の中の江戸文明 
~日本の自画像 再構築へ向けて~

江戸は豐かで安定した先進社会だった!エコロジー的な環境、ムダのない循環型社会、寺子屋教育、浮世絵や俳句などの文化芸術。現代を救う江戸文明の魅力に迫る!

≪パネリスト≫
◆芳賀徹 氏 (東京大学名誉教授・京都造形芸術大学名誉学長)
『詩歌の森へ』(中公新書)『詩の国詩人の国』(筑摩書房)『明治維新と日本人』(講談社学術文庫)などの著者。

◆石川英輔 氏 (作家)
『大江戸えねるぎー事情』『大江戸テクノロジー事情』『大江戸リサイクル事情』『大江戸えころじー事情』『江戸時代はエコ時代』等の「大江戸○○事情シリーズ」(全て講談社文庫)などの著者。

◆金森敦子 氏 (ノンフィクション作家)
『伊勢詣と江戸の旅』(文春文庫)『江戸庶民の旅』(平凡社新書)『江戸の女徘諧師「奧の細道」を行く』(角川ソフィア文庫)『芭蕉「奧の細道」の旅』(角川ONEテーマ21新書)『“きよのさん”と歩く江戸六百里』(バジリコ)などの著者。

◆鬼頭宏 氏 (上智大学教授、経済史・歴史人口学)
『文明としての江戸システム』(講談社「日本の歴史」19)『人口から読む日本の歴史』(講談社学術文庫)『環境先進国・江戸』(PHP文庫)などの著者。

≪コーディネーター≫
◆伊藤隆 氏 (東京大学名誉教授、育鵬社歴史教科書編集会議座長)

※その他、田中英道 氏 (東北大学名誉教授)の登壇も決まりました。


【日時】

  11月22日(日)  
  13時30分開会(13時開場) 17時00分閉会予定


【会場】
帝京平成大学 冲永記念ホール
  (東京都豊島区東池袋2‐51‐4)
  http://www.thu.ac.jp/okinaga/access.html
  JR池袋東口より徒歩12分
  有楽町線東池袋駅より徒歩10分


【定員】
  800名(先着順)
  なお、席に限りがありますので、お早めにご予約をお願いします。


【参加費】
  2,000円(当日会場受付にて、お支払いください)
  学生割引1,000円(当日会場受付にて学生証をご提示ください)



お申し込み方法

住所、氏名、電話番号・ファクス番号、紹介者(逸見康成)を明記の上、「江戸文明シンポ申込」と書いて、下記までお送り下さい。

【FAX】 03(3835)2436   
【E-Mail】 office@kyoiku-saisei.jp

主催:教科書改善の会
共催:一般財団法人 日本教育再生機構
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